プラチナデータ
幸福発見プロジェクト
Phase3

~パーソナルデータロッカーを活用して
「ありがとう」の気持ちを広げよう~

“プラチナデータ幸福発見
プロジェクト”は、
Jasmy Personal Data Locker
(以下PDL)を活用して、 2022年夏に実施しました
Phase1&Phase2のご自身の幸福指標を可視化する
AIエンジンの開発から始まり、
このPhase3では、他者からの感謝で
「幸福」に感じる取り組みを行う
プロジェクトとなります。

※プラチナデータとは、日々蓄積していく、個々人それぞれの個性を表す最も有効なデータのこと

プロジェクト概要

オーストリアの心理学者であるアルフレッド・アドラー氏が提唱する【幸せの3原則】には、「自己受容(自分を好きになる)」「他者信頼(人が信頼できる)」「他者貢献(社会や世の中に貢献する)」があります。

今回のプラチナデータ幸福発見プロジェクトでは、「他者貢献」に注目して、このままでは廃れてしまいそうな日本文化(伝統的な衣食住、伝統工芸・文化・行事など)を皆さんと一緒に応援して、次の世代に繋げていく取り組みを実施いたします。

そして、この取り組みに賛同いただける方を募り、Jasmyが提供するPDLを利用して、様々なミッションに挑戦して、日本文化を応援していきたいと考えています。

皆さんの投票により決定した応援したい日本文化はこちら!

3つの日本文化を応援する
“応援ファントークン”
を販売します。

この“応援ファントークン”を購入することで、それぞれの日本文化を応援するためのDDポイント(幸福発見PJ用)が付与され、全てのミッションの終了時にそれぞれの日本文化に関係する商品と交換することが出来ます。

応援ファントークンの説明と購入はこちら 商品との交換はこちら

DDポイントと商品の交換は4月25日で終了致しました。

投票で決定した応援したい日本文化に関する取り組み状況やミッション情報など、日々の様々な情報提供手段として、”Twitter(ツイッター)”を活用することになりました。Twitterのアカウントをお持ちの方は、”ジャスミー「プラチナデータ幸福発見プロジェクト」”をフォローいただくことで、本プロジェクトの最新のお知らせやイベント情報をタイムリーに受け取ることができます。

プロジェクト
スケジュールと
実施概要

プロジェクト参加者要項

1.参加者募集人数
全国で10,000名まで
2.参加資格
日本国内に居住する16歳以上75歳未満(2022年12月1日現在)の方で、普段持ち運びしているご自身のスマートフォンでインターネットを利用できる方とします。なお、インターネット接続料などの費用についてはお客様のご負担となります。また、Jasmy Personal Data Lockerへのご登録が必要になります。
3.参加者特典

(1) 本プロジェクト参加者の方には、企画案への投票やアンケート・クイズ・投稿などの様々な応援をすることにより、本プロジェクトを通じてDDポイント(幸福発見PJ用)をトータルで100ポイントから数千ポイントをご提供いたします。ただし、一部の企画への参加については有償となる場合がございます。

(2) 応援したい日本文化の企画案を応募していただいた方で、ジャスミー社内の確認が取れ、投票する企画案に採用された方には、DDポイント(幸福発見PJ用)1,000ポイントを進呈いたします。

(3) 応募していただいた応援したい日本文化の企画案が投票等により採用された方には、DDポイント(幸福発見PJ用)100,000ポイントを進呈いたします。

なお、DDポイント(幸福発見PJ用)は、本プロジェクトの中で、応援する日本文化に関連する取り組みや商品に利用できるようにしていきます。
ただし、サガン鳥栖ファントークンの発行するDDポイントとは別のポイントで、合算して利用するなどはできません。

4.投稿したコンテンツの取扱い
本プロジェクトを通じて、参加者が任意に作成したメッセージ、撮影・作成等したコンテンツその他の投稿(以下「本ユーザコンテンツ」といいます。)をした場合、当該本ユーザコンテンツに係る著作権、知的財産権、肖像権その他の権利は、作成した参加者に留保されるものとします。参加者は、ジャスミー及びジャスミーが指定する第三者に対して、本ユーザコンテンツを自由に利用(編集、改変、提供、再発行等を含みます。)できる権利を許諾するものとします。ユーザは、本項の範囲において著作者人格権を行使しないものとします。
5.個人情報の取扱い
「プラチナデータ幸福発見プロジェクト」参加者への応募や参加者の本プロジェクトへの活動を通じてご提供いただいた個人情報については、ジャスミー株式会社が必要な範囲内でのみ利用いたします。
また、その管理や利用にあたっては、個人情報の保護に関する法律に従い、取り扱いには細心の注意を払います。